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2008年01月25日

友だちへ ~Say What You Will~ |SMAP

友だちへ ~Say What You Will~友だちへ ~Say What You Will~
SMAP
ビクターエンタテインメント
発売日 2005-01-19




たくさんの人々に小さな喜びと小さな幸せを感じて欲しい 2005-06-02
今、世界中では多くの悲劇が起こっています。その悲劇は私にとって耐えがたい現実となっています。多くの人々の命を奪ったこの戦争こそが本当の悲劇だと私は思います。世界中の人々には愛情が1つもなく、日本人さえも愛情や優しさの存在を全くと言っていいほど無視しているように思えます。私が全世界の人々に言いたいことは身近なちょっとした喜びとか幸せがいつかは世界を平和にしてくれると思います。ただ側にいればいいだけではなく、私達にも愛情や優しさの本当の意味を考える必要があると思います。きっと日本人は本当の愛情や優しさの意味を忘れかけているのではないのかなと思います。そして今の私達にできることは身近に感じることのできる友情や家族を思う気持ちや思いやり、そして誰かに優しくしてあげることや誰かを愛することがどれだけ大切なことなのかを考えることではないのかなと思います。日本人の皆さんや、世界中の皆さん、どうか考え直してください。それにいつまで戦争を続ければ気が済むのでしょうか。もうこれ以上、犠牲を出したくないんです。人の命を簡単に奪うなんてことはしてはいけないことだと思わないのでしょうか??私は不思議でなりません。犠牲を出さないためにも本当に戦争はやめてください!!早く本当の優しさや愛情の意味に気づいてください!!私からのこの意見を世界中の人々に読んでもらいたいです。きっと誰もが平和と愛を願っていることと思います。人を愛することの大切さをこの曲から感じてもらいたいです。この曲は全世界の愛情や優しさの本当の意味が理解していない日本人や多くの人々が聴くべき曲だと思います。


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アナザー・チケット |エリック・クラプトン

アナザー・チケットアナザー・チケット
エリック・クラプトン
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2006-06-21




隠れた名盤 2007-12-25
このアルバム発表直後クラプトン本人がアルコール中毒にて緊急入院してしまったこともあり

セールスが伸び悩んだアルバムですが個人的には同じくセールスが伸び悩んだアルバム「There's One in Every Crowd」と同じく隠れた名盤だと思っています。

クラプトン自作の曲も程よく取り入れられているしお約束のブルースカバーも収録されています。他のカバー曲に関しても完成度は高く、是非聴いて欲しいアルバムのひとつです。

さらに70年代「ギターの神」という称号から逃げるためスタジオアルバムで長いソロを封印していたクラプトンもこのアルバムでは素晴らしいソロを思いっきり聴かせてくれます。特に最後に収録されている「Rita Mae」ではクリームの名演と名高い「Crossroads」を彷彿とさせるようなソロを弾いていてこのアルバムのハイライトのひとつだと思います。




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ベスト・オブ・MTVアンプラグド |オムニバス

ベスト・オブ・MTVアンプラグドベスト・オブ・MTVアンプラグド
オムニバス
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2002-08-28


アコースティックによる演奏でアーティストたちの違った一面を引き出すという、ご存知大好評企画「MTVアンプラグド」。その中でも選りすぐりの18アーティストの名演を集めた超豪華なベスト盤が登場した。
クラプトンやポール・マッカートニーなど大御所から、ノエル・ギャラガーやコアーズまでバラエティに富んだアーティストが収録されているが、「アンプラグド」という共通点があるため違和感なく最後まで聴き通すことができる。自宅でリラックスして楽しむCDとしてこれ以上のものはそうはないだろう。またスティングやREM、クランベリーズの未CD化音源が収録されているのも本作の大きな魅力だ。(田中棚雄)

歴史的名盤 2007-07-18
MTVのアンプラグドシリーズは、アコースティック系が好きな私にこれまで高揚感を与え続けてきてくれた。たまたま私の好きな曲ばかりが収録されているからかもしれないが、このアルバムにはMTVアンプラグドのエッセンスがすべてつまっていると思っている。このシリーズは現在までのところ3枚まで出ていて、第2弾や第3弾のほうが好きという方もいるだろうが、私にとってはこのアルバムがすべてだ。(ちなみに、第2弾は買ったがあまり聞いていないし、第3弾は一瞬DVDにつられそうになったが結局は買っていない。食わず嫌いかもしれないが。)



収録曲は各ミュージシャンたちの代表曲の1つであるといってもいい曲ばかりで、90年代の雰囲気が漂ってくるかのようだ。1曲目の「ティアーズ・イン・ヘブン」はクラプトンとMTVの代名詞的コラボレーション。8曲目の「ミセス・ロビンソン」は、ポール・サイモンの歌い方にハマる。原曲に慣れていると最初は違和感を感じるだろうが、ハマり始めると逆に原曲がそっけなくなるくらい味のある歌い方になっている。13曲目の「コンスタント・クレイヴィング」はk.d.ラングのなかで一番好きな曲。



最後に、願望込みでいえば、第3弾がそうであるように、DVD付きですべての曲の映像が見れればもう何もいらないという次元にまで来るだろうと思う。




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Slowhand |Eric Clapton

SlowhandSlowhand
Eric Clapton
Universal Japan
発売日 1996-09-10


本作のリリース前にすでにクラプトンは伝説のギタリストとしての地位を確立していた。ヘロイン中毒だった過去も遠い昔になった本作では、ソングライティングの才能をいかんなく発揮した。なかでも素晴らしいバラード「Wonderful Tonight」では、初期のナンバー「Promises」に内包されていたあらゆる可能性を実現し、自信を持って楽曲のテンポを落としている。また、「Wonderful Tonight」のみならず本作全編を通じて、この上なく表情豊かなギターワークをいくつも見せている。けれども、なんとも皮肉なことに本作で最も有名なナンバーはヒット曲の「Cocaine」である。ギターのシンプルなリフに支えられたこのナンバーでは、トレードマークである激しさを包んだ滑らかな歌声と、優れたギターソロを披露している。クラプトンの楽曲で何より欠かせないのは派手なギターの早弾きではなく、そのサウンドの基本であるブルースのバックグラウンドである。本作におけるギターとボーカルにより、クラプトンは誰よりも幅広いロック言語の持ち主のひとりとしての地位を築き上げた。(Steve Gdula, Amazon.com)

「コカイン」、「ワンダフル・トゥナイト」を含む人気作 2007-12-04
77年発表。極端な言い方をすれば、このアルバムは、「コカイン」と「ワンダフル・トゥナイト」の2曲に集約されるだろう。共にクラプトンのイメージを定着させたかのような曲であり、キャリアの中でも代表曲と言える作品だ。1.のオリジナルはJ.J.ケイルであり、この曲はカヴァーということになるが、本当にクラプトンらしい曲である。個人的にもこの曲はクラプトンの作品の中でもトップ・クラスに好きな曲であり、ギターのリフがクリームの「サンシャイン・オブ・ユア・ラヴ」を彷佛とさせ素直にカッコいいと思う。2.は後のA.O.R.路線の先駆けとなるような曲であり、ダメ男ぶりを発揮している。後のA.O.R.路線はこの曲の焼き直し的な雰囲気を感じるほどに完成度の高い曲ではあるが、個人的には単体で聞くには甘過ぎてちょっとダメかも。ただしコカインの後に収録されているのが、秀逸な曲順となっており思わず「おっ!!」と何度も思ってしまう。ちなみに3.が全米3位のヒット。アルバム全体としても優れた内容だ。


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SUPER NATURAL |サンタナ

SUPER NATURALSUPER NATURAL
サンタナ
アリスタジャパン
発売日 1999-07-07




サンタナの最高のアルバム! 2007-08-21
サンタナは10代の頃から聞いていた。

当時、ロック喫茶にもサンタナのレコードは置いてあったのだが、

リクエストするとブリティッシュ・ロックファンあたりからは、マスターに不満の声がかけられたりしていた。

どっちかというと、JAZZも聞いているファンしか聞かなかったような気もする。



「キャラバン・サライ」とかが当時の売れているサンタナのレコードだった。

でも、「哀愁のヨーロッパ」を聞いたときには、”サンタナも陳腐で安っぽい音になっちまったな〜”と、

以降、彼のアルバムから遠のいていた。



たまたま、2000年頃にラジオでこのアルバムに収められている"Smooth"を聞いたときに、

「おぉ!」と驚き、

早速、アルバムを購入して聞いたが、「サンタナの今までのアルバムの中で最高!」と感動した。

事実、このアルバムの次に出した”シャーマン”はこの”スーパーナチュラル”を凌ぐことはできなかったと思う。



ジョン・マクラフリンとスリ・チンモイの写真をプリントしたTシャツを着て、

ツインギターでやってた頃や、マイルス・デイヴィスと共演したりしてたころから聞いているのだから、

こういういい変化は大いに歓迎したい。

僕たちが10代の頃と違って、偉大なミュージシャンが早逝せず、

60代、70代になっても新しい音楽を追究するようになった。

サンタナもまた、いつもっと素晴らしいアルバムが出てくるかわからない。

もし出てくるのであれば僕は本当にそれを歓迎したい。


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ライヴ・イン・ジャパン / ジョージ・ハリスン with エリック・クラプトン and ヒズ・バンド |ジョージ・ハリスン

ライヴ・イン・ジャパン / ジョージ・ハリスン with エリック・クラプトン and ヒズ・バンドライヴ・イン・ジャパン / ジョージ・ハリスン with エリック・クラプトン and ヒズ・バンド
ジョージ・ハリスン
EMIミュージック・ジャパン
発売日 2004-03-03


ジョージにとって17年ぶり、そして生涯最後のツアーとなった91年12月の日本公演の実況録音盤。ダーク・ホース時代の一連の再発の中で、このアルバムのみボーナス・トラックの収録がないが、そのかわりにCD/SACDのハイブリッド仕様となっている。
親友エリック・クラプトンと彼のバンドをバックに、終始なごやかな雰囲気で進行するステージ。そこには、ビートルズ解散以後の激動の70〜80年代を乗り越え、いま一度音楽を心から楽しみたいと願うジョージがいる。ビートルズ時代を含めた全キャリアからのベスト選曲なのも、そんな願いの表れだろう。日本のファンの拍手がとても温かい。きっとジョージは幸せな気持ちだったろうと思う。(木村ユタカ)

やっぱ4人の中でジョージが一番です 2007-02-22
素晴らしいライブです!

ビートルズの名曲からソロの曲まで多くの曲がありますがどれも有名なのでベストアルバムって感じでもありました。

どれも最高の歌です、ギターも上手い!

そしてなんと言っても我が国でのライブなのでジョージが曲の終わりに

「Thank you very much! どうも、ありがとう!」って言ったような言ってないような・・・




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チェンジ・ザ・ワールド |エリック・クラプトン

チェンジ・ザ・ワールドチェンジ・ザ・ワールド
エリック・クラプトン
ダブリューイーエー・ジャパン
発売日 1996-07-25




美しい! 2004-11-25
チェンジ・ザ・ワールドは実に美しい曲でクラプトンのボーカルも素晴らしいにつきます。000−28で弾くギター・ソロも格好いい!
また、インスト(カラオケバージョン)もあるので、ボーカルまたはギター演奏も楽しめる一品です。


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Beginning |BEGIN

BeginningBeginning
BEGIN
インペリアルレコード
発売日 2005-05-25




メジャー・デビュー以前のBEGINミニ・アルバム! 2005-11-27
 このアルバムはBEGINの、メジャー・デビューする以前にイカ天レーベルから発表されたミニ・アルバムの復刻盤。「恋しくて」以外は全て洋楽カバー。エリック・クラプトン、カーペンターズなどの名曲がここで聴けるのだが、思えば初期のBEGINの楽曲はこのような洋楽を意識したものがほとんどだった(メロディ、音作りなど)。「THE ROOTS」「MY HOME TOWN」「USED」あたりが最高傑作だと思ってる自分にはこのアルバムはかなり魅力的だった。初期の音楽性のルーツも感じられた。もちろん現在の彼らだって素晴らしいことに変わりはない。「ユガフ島」など傑作も生み出している。ただ、本音を言えば沖縄を強く打ち出している今よりあの頃のBEGINに洋楽好きな自分は魅力を感じてしまうのだ。「イエスタデイ・ワンス・モア」の軽快なアレンジにはびっくりさせられたが、それを見事に歌いきっている比嘉さんはこのころからすでに超がつく天才シンガー。「ミセス・ロビンソン」を日本語歌詞で歌うのにも驚きだが、これもまた素晴らしい。「悲しき街角」「メロディ・フェア」といった洋楽カバーも発表していたBEGINだが、いつか本格的な洋楽カバー・アルバムを発表・・・なんてことになれば面白いと思う。


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ライディン・ウィズ・ザ・キング |B.B.キング&エリック・クラプトン

ライディン・ウィズ・ザ・キングライディン・ウィズ・ザ・キング
B.B.キング&エリック・クラプトン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2000-06-07


エリック・クラプトンとB.B.キングがはじめて2人でレコーディングしたのは、キングの1997年のアルバム『Deuces Wild』だった。この経験に気をよくした2人は再度の共演を決心した。それからほどなく、クラプトンはアメリカのTV番組への出演時に、残された夢のひとつはB.B.キングとフルアルバムを制作することだと公言した。『Pilgrim』の大成功に大きく貢献したプロデューサーのサイモン・クライミーを誘いこんだ2人は、ロサンジェルスに腰をすえた。そして「Ten Long Years」、「Three O'Clock Blues」、「Help The Poor」、「Days Of Old」を含むキングのクラシック・ナンバーの数々に再び息を吹き込み新たな解釈を加える作業に手をつけた。
さらに、さまざまなオールディーズにも取り組み、サム&デイブの「Hold On I'm Coming」にはテンポを落とした上でブルース的な解釈を加え、ジョン・ハイアッツの「Riding With The King」を小粋なカバー曲に仕上げた。2人は1946年のジョニー・マーサー作詞ハロルド・アーロン作曲の「Come Rain Or Come Shine」にまで手を延ばし、30年代のビッグ・ビル・ブルーンジーのナンバーをよみがえらせた「Keys To The Highway」では、2人の味わい深いアコースティックギターのかけあいが歓喜を醸し出している。
本作を通してクライミーは見事なまでにシンプルな音作りに徹し、ステレオチャンネルの片側でキングのボーカルとギターを、もう片側でクラプトンの音を録音した。この方法のおかげで生き生きとした親密感が生まれ、まるで2人が小部屋で向かい合って演奏しているように聴こえる。(Johnny Black, Amazon.co.uk)

なかなかのジョイント・アルバム 2007-07-28
00年発表のB.B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB.B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられおり、録音も演奏もよいのでブルースの入門用に最適。クラプトンを中心に聞いていると彼のヴォーカルはそれほど悪いと思わないが、御大のヴォーカルが入るとその差は歴然。やっぱり本物は凄いと再確認出来るはず。近年の甘過ぎるクラプトンにうんざりの人には特にお薦め。11.のギターの掛け合いはかなりいけます。


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BALLADS |エリック・クラプトン

BALLADSBALLADS
エリック・クラプトン
ワーナーミュージックジャパン
発売日 2003-11-12


エリック・クラプトンが過去20年間に発表したバラード・ナンバーを集大成したバラード・ベスト。多くのOLに涙を流させ、クラプトンと言えばバラード、というイメージを定着させた「ティアーズ・イン・ヘヴン」や、「チェンジ・ザ・ワールド」はもちろん、かつて彼が在籍していたバンド、クリームの「バッジ」や、デレク&ドミノスの「いとしのレイラ」などもライヴ・バージョンで収録され、彼のセンチメンタルな一面を知るには、まさにうってつけの1枚。40年のキャリアを誇るクラプトンだからこその、この渋さだ。(山口智男)

すなおに聴くべし 2007-04-01
over the rainbowを聴いてほしい。虹の向こうにある幸せを追い求め努力していくうちに、幸せは虹の向こうにあるのではなく日々の努力でつかむもの。でも一旦つかんでしまった幸せはすぐに色あせてしまい又次の幸せを求め続けるものだよ人生は。って悟ったクラプトンがここにはいる。生きていく力を与えてくれますね。


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Layla and Other Assorted Love Songs |Derek & The Dominos

Layla and Other Assorted Love SongsLayla and Other Assorted Love Songs
Derek & The Dominos
Polydor / Umgd
発売日 2004-11-09




クラプトンの道のり 2005-03-19
 私にとってクラプトンの一番はクリームの時なのですが、この作品はクラプトンを語るには、絶対にはずせないものでしょうね。
 日産のCMで使われた「レイラ」をはじめ秀逸な楽曲が揃っており、さらにデュアン・オールマンなどの名演が光る素晴らしい作品です。ジャケットはちょっと気持ち悪いですが・・・。レイドバックしたサウンドのある意味で先駆けになった作品でもあり、今のクラプトンの音楽への道のりの第1歩かも知れません。
 ただ、これ以降名作が続き、彼が大スターになってしまったため、クリームの影が、特にこの日本において薄くなっているのは少し嘆かわしいです。


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フロム・ザ・クレイドル |エリック・クラプトン

フロム・ザ・クレイドルフロム・ザ・クレイドル
エリック・クラプトン
ダブリューイーエー・ジャパン
発売日 1994-09-25


まさにキング・オブ・ブルース!と唸らずにはいられない。オリジナルを超えるカバーは皆無に等しいと言われるなか、あえてクラプトン自身のルーツと言えるマディー・ウォーターやレイ・チャールズほか、大御所の面々の楽曲を見事にカバーした企画盤。
オリジナルを忠実に再現しながら、あくまでもコピーではない遊び心とこだわりを満載して94年に発表し、話題を呼んだ。円熟の演奏で聴く渋さが光ったブルージーなサウンド。ミスタースローハンドの本領発揮ともいえる味わい深い作品である。(海老原澄画)

弾きまくってます 2003-09-09
とにかく弾きまくりです。クラプトン節が炸裂したアルバムです。
特に5.FIVE LONG YEARS と 16.GROANING THE BLUES はかなりきてます。たとえ机で本を読んでいても、この曲が流れ、ソロに入ると嫌でもスピーカーの方を見てしまいます。もしあなたがギターを弾けるかたなら、即愛用のギターを持ちそのセッションに参加せざる得なくなります。というより参加を要請されます(笑
さて他にも聞きどころはあります。
2.THIRD DEGREE これは渋い。いい雰囲気のブルースです。
3.RECONSIDER BABY これ指で弾いてます。
13.SOMEDAY AFTER A WHILE 結構クラプトン節炸裂してます。一ヶ所そんなチョーキングありかい!ってとこあります(笑
15.DRIFTING クラシックギターでこんな渋く弾けるんだ〜、そんな曲です。
このアルバムはクラプトンのようにギターを弾けるようになりたい、と思ってる人にはもってこいのアルバムです。ビデオ「ライブ・イン・ハイドパーク」をクラプトンと同じようにある程度弾けるようになったら、このアルバムも十分耳コピできると思います。


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BALLADS |BEGIN

BALLADSBALLADS
BEGIN
テイチク
発売日 1999-03-25




優しい曲がいいぱいです 2003-03-17
beginのバラードベスト。優しい曲でいっぱいです。
優しい気持ちになれるアルバムです。


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バック・ホーム |エリック・クラプトン

バック・ホームバック・ホーム
エリック・クラプトン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2005-08-31




ビールが飲みたい 2006-09-15
レゲエ調の緩い曲が目立つけど、タイトルから受ける印象よりも随分活気がある。何よりも全てのパートが目の前で弾いてくれているような臨場感が素晴らしい。こういうとてつもなくメジャーな人の音楽を誉めると、ミーハーだのダサイだの言われるが、好きなんだからしょうがない。



刺激がない?進歩がない?変わらない?そういう人は一体何を求めているんでしょうね。クラプトンが化粧してプログレを演奏すれば満足なのかしら?



SMAPに捧げた「SAY WHAT YOU WILL」はレゲエバージョンだが、これが思ったよりも良い。思えばSMAPの歌は仕方ないとしても、歌詞もアレンジもダサすぎたから良い曲に思えなかったのかな。



日曜日の昼下がり、ビールを飲みながらベランダでまったりと聴きたい。


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461オーシャン・ブールヴァード |エリック・クラプトン

461オーシャン・ブールヴァード461オーシャン・ブールヴァード
エリック・クラプトン
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2006-06-21




全体的にゆったりとした雰囲気ながら、名曲が揃った初期の代表作 2007-06-16
ソロとしては第二作目。キャリアで最高の出来と言える、充実した楽曲と異常なほどの緊張感がみなぎっていたデレク・アンド・ドミノスの次の作品に当るのですが、それに反比例するかのようなリラックスした雰囲気の演奏が聞かれるアルバムです。しかしながら曲はかなり良い曲が揃っていますし、テンションの高い演奏を求めると少々違いますが、演奏そのものも良く、アルバムの出来も文句の付けようもない代表作の一つと言えるものに仕上がっています。このアルバムで、毎度語られるは、ボブ・マーリーの I shot The Sheriff のカヴァーですが、このレゲエの持ったリラックス感のようなものをアルバム全体で通したような感じになっていますので、この曲がアルバムのキー曲になっているのは間違いないでしょう。名曲中の名曲、Let it Grow は、ジョン・レノンのようなコード進行が印象的な曲。これはデレク・・をちょっと引きずっている印象です。


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ノー・リーズン・トゥ・クライ |エリック・クラプトン

ノー・リーズン・トゥ・クライノー・リーズン・トゥ・クライ
エリック・クラプトン
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2006-06-21




ザ・バンドのメンバーも参加した南部指向の傑作アルバム 2007-11-04
76年発表。自らのバントと製作した4枚目の作品。3.のボブ・ディランとのデュエットのみがクローズ・アップされる作品だが、スワンプ路線の優れたアルバムであり、ファン以外にも聞いてほしい好作品である。クラプトン自身も一番好きなアルバムにこの作品を上げており、その理由は先のディランの参加や優れた作品が含まれていることはもちろんあるだろうが、あこがれのザ・バンドのメンバー5人が参加していることが大きいだろう。1.はいきなりソウルフルなカントリー・ワルツで、期待通りでワクワクする。2.はクラプトンらしいポップなロック・ナンバー、ソウルフルなバックコーラスとの掛け合いが素晴しい。3,はディランの作品でディランが参加しているが、思いっきりザ・バンド風の作品で味わい深い。ハックはザ・バンドの面々だろう。5.はリック・ダンゴの曲であり、当たり前だがザ・バンドそのもの。クラプトンが嬉しそうに歌っている顔が聞いているだけで伝わってくる6.は当時のツアーのオープニングにも用いられた代表曲の一つ。


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ミー&Mr.ジョンソン |エリック・クラプトン

ミー&Mr.ジョンソンミー&Mr.ジョンソン
エリック・クラプトン
ワーナーミュージックジャパン
発売日 2004-03-24


クラプトンが敬愛する1930年代の伝説的ブルースマン、ロバート・ジョンソンのカバー集という変則的アルバムだ。エレクトリックとアコースティックを交え、ブルースへの敬意と愛情がたっぷりと込められているが、現在のクラプトン・スタイルで演奏されており、企画盤という印象はまったく受けない。あくまでオリジナル・アルバムとして楽しむことが可能な、完成度の高いアルバムに仕上がっている。かつてクリームやブルースブレイカーズでカバーしてきた曲はあえて外している芸の細かさもうれしい。クラプトンを、そしてブルースを愛する者すべてにとって必聴の秀作だ。(山崎智之)

『痛み』 2005-02-16
〜〜最も感受性の鋭敏な傷付きやすい思春期にクラプトンが最も影響を受けたロバート・ジョンソン。ジョン・レノンの名盤「ロックン・ロール」然り、ジェフ・ベックの「クレイジー・レッグス」然り、思春期に最も影響を受けたアーティストのカバー集には思春期特有の『痛み』を感じる(クラプトンが60歳になってもだ)。その『痛み』を感じ取れるからこそ、こ〜〜のCDがクラプトン愛好家・ブルース愛好家のみならず万人に受け入れられる要素だろう。尚、このCDを2倍楽しむ為にはロバート・ジョンソンの「コンプリート・レコーディングス」(豪華ブックレット付きCD2枚組で安い)を併せて購入する事をお薦めします。〜〜


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安息の地を求めて |エリック・クラプトン

安息の地を求めて安息の地を求めて
エリック・クラプトン
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2006-06-21




知名度が低いのに超名盤 2007-12-26
このアルバムほどいわゆるクラプトンらしさが欠けているのに、それでいてここまで素晴らしいアルバムというのも珍しい。何しろ本人が脱ギターヒーローを狙っていた時期だけに、一曲目からアコースティックで軽快な幕開けでいわゆる弾きまくり的要素が激薄です。しかしどの曲もよくまとまって粒よりの出来栄え。軽快さや穏やかさ冴え渡っていて、どの曲も歌ものとして素晴らしい出来栄えです。名曲揃い。「Pretty Blue Eyes」のボサノバ調なんかも違和感なく曲としてまとめ上げている。だからギターソロが少なくても何せ曲の出来がいい。あの泥酔74年ツアーの合間にこれだけの快作を作り上げたとは本当に驚き。結局のところ、アルバムの曲がライブで演奏される機会が少なかったことが災いして知名度が前作よりも劣ってしまったのですが、爽やかで本当に感動するアルバムです。アンプラグド世代の人達にも是非聴いてほしい傑作。


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ピルグリム |エリック・クラプトン

ピルグリムピルグリム
エリック・クラプトン
ダブリューイーエー・ジャパン
発売日 1998-03-10


エリック・クラプトンはかつては染め上げたシャツを着て、もっぱら男性ファンから崇拝されるギターの神様だった。その彼が今やアルマーニに身を包み、女性に人気のヒットチャートをにぎわすバラード歌手に変ぼうを遂げた。けれども、そうした見方は大事な点を見逃している。1990年代のクラプトンは、本格的なブルース(1994年の素晴らしいスタジオライブ・アルバム『From The Cradle』)や、最新のテクノロジーや、エレガントな現代風のR&Bナンバー「Change The World」に手を広げてきた。
新曲入りのスタジオ・アルバムとしては『Journeyman』以来になる本作は、彼の最も野心的で最も暗い面に踏み込んだアルバムで、自身のダークサイドをあらゆる面で映し出している。本作のタイトルはただの思いつきではない。本作にあるのは、時の浸食に対する内省的な思いであり、恋愛と同じくらい精神的な問題にも焦点があてられている。オープニング曲の「My Father's Eyes」は心の傷となったよちよち歩きの息子の死(この事故から92年の「Tears In Heaven」も生まれた)を暗示し、タイトル曲はカーティス・メイフィールド風の熱のこもったファルセットによって魅惑的な効果を上げている。プロデューサーのサイモン・クライミーはコンピュータによるオーケストレーションと歯切れのよい打ち込みのリズムを作りこんでいる。その一方でクラプトンはその圧倒的かつ比類ないエレキギターのソロを控え、代わりにアコースティックギターを用いて抑制されてはいるが巧みなスタッカートのリフと滑らかなリズムを刻んでいる。「She's Gone」では、より荒々しくより鋭い切れ味のギターを鳴らしている。(Sam Surtherland, Amazon.com)

確かに地味ではあるが、本来こういう嗜好の人なんでは 2006-09-01
1997年発表。エリック・クラプトンといえばブルージーでハードなギターを鬼神のように弾きまくるギターヒーローの一人だが、彼がその一員になりたいと憧れてやまなかったグループは何だっただろうか。

そう、ザ・バンドである。ロビー・ロバートソンが書くアメリカの原風景的な曲に流れる郷愁を帯びた世界に魅力を惹かれて以来、彼はクリームを脱退し、数あるバンドを作ったがどれも自分の思うように上手くいかず、結局自分のギター一本で時には切なく、またあるときにはハードに弾きまくってメシを食ってきたのだが、息子の死と「チェンジ・ザ・ワールド」のヒットによって、やっと肩の力が抜けてもともと自分が目指したかった方向性に進むことが出来た。その結果完成したのが本作である。



打ち込みとSE、ストリングスを多用した音のくっきりした渋いナンバーが並ぶので、それまでの彼の特徴であるギター主体の渋いブルースやHRを期待すると見事に裏切られる。しかしそのかわりに並ぶ曲は一貫してザ・バンド的なアメリカ土着のポップスの風を漂わせる内容になっており、親としての強い意志、別離の悲しみ、愛(安らぎ)の地への彷徨、新しい恋の始まりなど、原風景的な懐かしさと哀愁を彼らしい繊細な味付けで歌った世界が堪能できる。スルメ盤とは言い得て妙で、聴けば聴くほど彼の音楽表現の長年の憧れの世界の結実を実感できる一枚だ。しかしザ・バンドの「南十字星」を聴いて考えると彼らとは少々感性が違うという感も少なくない。ザ・バンドの場合、どこから本当でどこからが虚構なのかアメリカ人自身がわからない。それに比べると本作はクラプトンの憧れが露骨に見えるので、ファンタジーとしてわかりやすい。よってザ・バンドとは全く別物のアダルト・オリエンテッドな作品として聴くべきなのだろう。



カヴァーイラストは「新世紀エヴァンゲリオン」のキャラクターデザインで有名な貞本義行氏によるもの。安らぎと湖面が揺れる寸前の緊張感が拮抗している状態を表現してほしい、というクラプトン本人の依頼によってコラボレーションと相成った。時期がエヴァ全盛期で賛否両論あったが、アーティストの意思を反映した良い出来だと思う。


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オン・ツアー・ウィズ・エリック・クラプトン |デラニー&ボニー

オン・ツアー・ウィズ・エリック・クラプトンオン・ツアー・ウィズ・エリック・クラプトン
デラニー&ボニー
イーストウエスト・ジャパン
発売日 1998-06-25




ロックの名盤10 2005-07-14
これ凄いです。南部のリズム、熱気、かっこよさが本当によく出ている。そりゃこれだけ一流どころが集まればかっこいいライヴになるに決まっているけど・・。でもそれだけではなくやっぱり曲が良い。2人のボーカルとエリック・クラプトンのギターも気持ち良いほどに絡み合ってます。こんなソウルフルな熱気のコンサートに行ってみたい!こんな時代の熱気を体感したいと感じさせるアルバム!!


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461 Ocean Boulevard |Eric Clapton

461 Ocean Boulevard461 Ocean Boulevard
Eric Clapton
Polydor
発売日 2004-11-09




全体的にゆったりとした雰囲気ながら、名曲が揃った初期の代表作 2007-05-19
ソロとしては第二作目。キャリアで最高の出来と言える、充実した楽曲と異常なほどの緊張感がみなぎっていたデレク・アンド・ドミノスの次の作品に当るのですが、それに反比例するかのようなリラックスした雰囲気の演奏が聞かれるアルバムです。しかしながら曲はかなり良い曲が揃っていますし、テンションの高い演奏を求めると少々違いますが、演奏そのものも良く、アルバムの出来も文句の付けようもない代表作の一つと言えるものに仕上がっています。このアルバムで、毎度語られるは、ボブ・マーリーの I shot The Sheriff のカヴァーですが、このレゲエの持ったリラックス感のようなものをアルバム全体で通したような感じになっていますので、この曲がアルバムのキー曲になっているのは間違いないでしょう。名曲中の名曲、Let it Grow は、ジョン・レノンのようなコード進行が印象的な曲。これはデレク・・をちょっと引きずっている印象です。


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エリック・クラプトン・ソロ |エリック・クラプトン

エリック・クラプトン・ソロエリック・クラプトン・ソロ
エリック・クラプトン
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2006-06-21




名曲「レット・イット・レイン」収録 2006-10-31
70年発表、エリック・クラプトンのソロ・デビュー作。

最近ではソロ・アーティストとして有名なクラプトンですが、

ヤードバーズ、クリーム、ブラインド・フェイス等の名バンドを渡り歩いてきた後、

初めてソロとして発表した作品が本作です。

全曲クラプトン本人がリード・ボーカルを取っています。



軽快なリズムが楽しいインスト曲「スランキー」。ホーン・セクションとゴスペル風のコーラスが聴いていて気持ちいい「家から遠く」。

シングル・カットもされたアップ・テンポの「アフター・ミッドナイト」。

アコースティック・ギターのカッティングと、美しいコーラスが聴きモノの「イージー・ナウ」。

ソウルフルなボーカルが印象的な「ブルース・パワー」。のどかな雰囲気の漂う、メロディアスなナンバー「ラヴィン・ユー、ラヴィン・ミー」。

そして、このアルバムの目玉となるのは名曲「レット・イット・レイン」。

美しいギター・リフと入魂のギター・ソロ。ライヴでも定番となっている曲です。

曲名の似た「レット・イット・グロウ」というのもありますが、どちらも名曲です(『461オーシャン・ブールヴァード』収録)。



ちょっと一息入れたいときに聴きたくなるアルバムです。

やはり「レット・イット・レイン」が群を抜いているような気もしますが、

全体的にリラックスして演奏を楽しんでいるのが伝わってきます。

そのため、クリームのようなへヴィなサウンドはここにはありませんが、

後の名盤『461オーシャン・ブールヴァード』や『スロー・ハンド』へと繋がる音楽性を見せます。

デラックス・エディションも出ているので、お金に余裕のある方はそちらもどうぞ。


さらに詳しい情報はコチラ≫


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SAD IN BOSSA |オムニバス

SAD IN BOSSASAD IN BOSSA
オムニバス
UNIVERSAL MUSIC K.K(P)(M)
発売日 2006-10-25




癒し 2007-03-07
癒しの音楽 眠れる音楽をお求めの方にはお勧めです。

曲も有名な曲ばかりなので、聞きやすいと思われます。

ただ曲によりボーカリストがかわっているのですが

ジャケットを見ても一斉ミュージシャンの情報はありません。

それが私にとっては難でした。


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天気雨 |斎藤誠

天気雨天気雨
斎藤誠
AVEX GROUP HOLDINGS.(ADI)(M)
発売日 2007-07-04




いつも聞いていたい音楽 2007-07-08
今日現在ここに存在する、他にかわりのないたったひとつの音楽。夏の日の夕方にこの曲がラジオからきこえてきたら泣いてしまうかもしれません。いつも聞いていたい。


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Crossroads 2: Live In The Seventies |Eric Clapton

Crossroads 2: Live In The SeventiesCrossroads 2: Live In The Seventies
Eric Clapton
Polydor/Chronicles
発売日 1996-04-02


1988年にリリースされたボックス・セット『クロスローズ』に続く第2弾は、70年代の未発表ライヴ音源を中心とした4枚組。「いとしのレイラ」「ワンダフル・トゥナイト」「コカイン」などのヒット曲、「ランブリン・オン・マイ・マインド」「アイサイト・トゥ・ザ・ブラインド」「ストーミー・マンデイ」といったブルース・スタンダードなど、多角的にクラプトンの魅力を楽しむことができる作品だ。10分を超えるテイクも少なくなく、彼のギターをお腹いっぱい味わいたいファンにとっては、本作はこの上なくオイシイ至福の4時間だろう。(山崎智之)

これさえあれば・・・ 2005-07-29
 クラプトンはその時期によってだいぶサウンドが違います。60年代のクリーム、70年代のドミノスとソロ、そして80年代以降。このボックスセットには70年代のソロの時のライブが、4枚にわたって収録されておりどれも聴き応えのある、素晴らしいライブになっています。
 クリームのライブを期待して買ってしまうと肩透かしを食らうかもしれません。ここでのクラプトンはとてもリラックスして演奏をしているからです。あのような緊張はここにはありません。
 しかしこのボックスセットの中にはクラプトンが自分の思うままにブルースを探求し、楽しんでいる演奏が4時間にわたって収録されています。収録曲の半分以上がブルースです。
 冒頭で述べたようにクラプトンは時期によってサウンドがだいぶ違うので、これがクラプトンの全て、とは言いませんがこれさえあれば、70年代に脂の乗りきった、ブルースを思い切り演奏するクラプトンの魅力が十分に味わえると私は確信しています。収録曲にあまり彼のヒット曲がないのでやや躊躇される方もいるかもしれませんが、これは「買い」です。


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Bluesbreakers with Eric Clapton |John Mayall & the Blues Breakers

Bluesbreakers with Eric ClaptonBluesbreakers with Eric Clapton
John Mayall & the Blues Breakers
Uptown/Universal
発売日 2001-06-05




クラプトンの名演奏が聴ける 2005-12-07
とにかくソロは、クラプトンの演奏の中で抜群の出来ばかりだと思う。

一番乗っていたときではないでしょうか?

このアルバムは、ブルースファンには、たまらない1枚でしょう。


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Riding with the King |Eric Clapton & B.B. King

Riding with the KingRiding with the King
Eric Clapton & B.B. King
Reprise
発売日 2000-06-13


エリック・クラプトンとB.B.キングがはじめて2人でレコーディングしたのは、キングの1997年のアルバム『Deuces Wild』だった。この経験に気をよくした2人は再度の共演を決心した。それからほどなく、クラプトンはアメリカのTV番組への出演時に、残された夢のひとつはB.B.キングとフルアルバムを制作することだと公言した。『Pilgrim』の大成功に大きく貢献したプロデューサーのサイモン・クライミーを誘いこんだ2人は、ロサンジェルスに腰をすえた。そして「Ten Long Years」、「Three O'Clock Blues」、「Help The Poor」、「Days Of Old」を含むキングのクラシック・ナンバーの数々に再び息を吹き込み新たな解釈を加える作業に手をつけた。
さらに、さまざまなオールディーズにも取り組み、サム&デイブの「Hold On I'm Coming」にはテンポを落とした上でブルース的な解釈を加え、ジョン・ハイアッツの「Riding With The King」を小粋なカバー曲に仕上げた。2人は1946年のジョニー・マーサー作詞ハロルド・アーロン作曲の「Come Rain Or Come Shine」にまで手を延ばし、30年代のビッグ・ビル・ブルーンジーのナンバーをよみがえらせた「Keys To The Highway」では、2人の味わい深いアコースティックギターのかけあいが歓喜を醸し出している。
本作を通してクライミーは見事なまでにシンプルな音作りに徹し、ステレオチャンネルの片側でキングのボーカルとギターを、もう片側でクラプトンの音を録音した。この方法のおかげで生き生きとした親密感が生まれ、まるで2人が小部屋で向かい合って演奏しているように聴こえる。(Johnny Black, Amazon.co.uk)

なかなかのジョイント・アルバム 2007-07-28
00年発表のB.B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB.B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられおり、録音も演奏もよいのでブルースの入門用に最適。クラプトンを中心に聞いていると彼のヴォーカルはそれほど悪いと思わないが、御大のヴォーカルが入るとその差は歴然。やっぱり本物は凄いと再確認出来るはず。近年の甘過ぎるクラプトンにうんざりの人には特にお薦め。11.のギターの掛け合いはかなりいけます。


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オン・ツアー・ウィズ・エリック・クラプトン |デラニー&ボニー

オン・ツアー・ウィズ・エリック・クラプトンオン・ツアー・ウィズ・エリック・クラプトン
デラニー&ボニー
イーストウエスト・ジャパン
発売日 1998-06-25




ロックの名盤10 2005-07-14
これ凄いです。南部のリズム、熱気、かっこよさが本当によく出ている。そりゃこれだけ一流どころが集まればかっこいいライヴになるに決まっているけど・・。でもそれだけではなくやっぱり曲が良い。2人のボーカルとエリック・クラプトンのギターも気持ち良いほどに絡み合ってます。こんなソウルフルな熱気のコンサートに行ってみたい!こんな時代の熱気を体感したいと感じさせるアルバム!!


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461 Ocean Boulevard |Eric Clapton

461 Ocean Boulevard461 Ocean Boulevard
Eric Clapton
Polydor
発売日 2004-11-09




全体的にゆったりとした雰囲気ながら、名曲が揃った初期の代表作 2007-05-19
ソロとしては第二作目。キャリアで最高の出来と言える、充実した楽曲と異常なほどの緊張感がみなぎっていたデレク・アンド・ドミノスの次の作品に当るのですが、それに反比例するかのようなリラックスした雰囲気の演奏が聞かれるアルバムです。しかしながら曲はかなり良い曲が揃っていますし、テンションの高い演奏を求めると少々違いますが、演奏そのものも良く、アルバムの出来も文句の付けようもない代表作の一つと言えるものに仕上がっています。このアルバムで、毎度語られるは、ボブ・マーリーの I shot The Sheriff のカヴァーですが、このレゲエの持ったリラックス感のようなものをアルバム全体で通したような感じになっていますので、この曲がアルバムのキー曲になっているのは間違いないでしょう。名曲中の名曲、Let it Grow は、ジョン・レノンのようなコード進行が印象的な曲。これはデレク・・をちょっと引きずっている印象です。


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エリック・クラプトン・ソロ |エリック・クラプトン

エリック・クラプトン・ソロエリック・クラプトン・ソロ
エリック・クラプトン
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2006-06-21




名曲「レット・イット・レイン」収録 2006-10-31
70年発表、エリック・クラプトンのソロ・デビュー作。

最近ではソロ・アーティストとして有名なクラプトンですが、

ヤードバーズ、クリーム、ブラインド・フェイス等の名バンドを渡り歩いてきた後、

初めてソロとして発表した作品が本作です。

全曲クラプトン本人がリード・ボーカルを取っています。



軽快なリズムが楽しいインスト曲「スランキー」。ホーン・セクションとゴスペル風のコーラスが聴いていて気持ちいい「家から遠く」。

シングル・カットもされたアップ・テンポの「アフター・ミッドナイト」。

アコースティック・ギターのカッティングと、美しいコーラスが聴きモノの「イージー・ナウ」。

ソウルフルなボーカルが印象的な「ブルース・パワー」。のどかな雰囲気の漂う、メロディアスなナンバー「ラヴィン・ユー、ラヴィン・ミー」。

そして、このアルバムの目玉となるのは名曲「レット・イット・レイン」。

美しいギター・リフと入魂のギター・ソロ。ライヴでも定番となっている曲です。

曲名の似た「レット・イット・グロウ」というのもありますが、どちらも名曲です(『461オーシャン・ブールヴァード』収録)。



ちょっと一息入れたいときに聴きたくなるアルバムです。

やはり「レット・イット・レイン」が群を抜いているような気もしますが、

全体的にリラックスして演奏を楽しんでいるのが伝わってきます。

そのため、クリームのようなへヴィなサウンドはここにはありませんが、

後の名盤『461オーシャン・ブールヴァード』や『スロー・ハンド』へと繋がる音楽性を見せます。

デラックス・エディションも出ているので、お金に余裕のある方はそちらもどうぞ。


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SAD IN BOSSA |オムニバス

SAD IN BOSSASAD IN BOSSA
オムニバス
UNIVERSAL MUSIC K.K(P)(M)
発売日 2006-10-25




癒し 2007-03-07
癒しの音楽 眠れる音楽をお求めの方にはお勧めです。

曲も有名な曲ばかりなので、聞きやすいと思われます。

ただ曲によりボーカリストがかわっているのですが

ジャケットを見ても一斉ミュージシャンの情報はありません。

それが私にとっては難でした。


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天気雨 |斎藤誠

天気雨天気雨
斎藤誠
AVEX GROUP HOLDINGS.(ADI)(M)
発売日 2007-07-04




いつも聞いていたい音楽 2007-07-08
今日現在ここに存在する、他にかわりのないたったひとつの音楽。夏の日の夕方にこの曲がラジオからきこえてきたら泣いてしまうかもしれません。いつも聞いていたい。


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Crossroads 2: Live In The Seventies |Eric Clapton

Crossroads 2: Live In The SeventiesCrossroads 2: Live In The Seventies
Eric Clapton
Polydor/Chronicles
発売日 1996-04-02


1988年にリリースされたボックス・セット『クロスローズ』に続く第2弾は、70年代の未発表ライヴ音源を中心とした4枚組。「いとしのレイラ」「ワンダフル・トゥナイト」「コカイン」などのヒット曲、「ランブリン・オン・マイ・マインド」「アイサイト・トゥ・ザ・ブラインド」「ストーミー・マンデイ」といったブルース・スタンダードなど、多角的にクラプトンの魅力を楽しむことができる作品だ。10分を超えるテイクも少なくなく、彼のギターをお腹いっぱい味わいたいファンにとっては、本作はこの上なくオイシイ至福の4時間だろう。(山崎智之)

これさえあれば・・・ 2005-07-29
 クラプトンはその時期によってだいぶサウンドが違います。60年代のクリーム、70年代のドミノスとソロ、そして80年代以降。このボックスセットには70年代のソロの時のライブが、4枚にわたって収録されておりどれも聴き応えのある、素晴らしいライブになっています。
 クリームのライブを期待して買ってしまうと肩透かしを食らうかもしれません。ここでのクラプトンはとてもリラックスして演奏をしているからです。あのような緊張はここにはありません。
 しかしこのボックスセットの中にはクラプトンが自分の思うままにブルースを探求し、楽しんでいる演奏が4時間にわたって収録されています。収録曲の半分以上がブルースです。
 冒頭で述べたようにクラプトンは時期によってサウンドがだいぶ違うので、これがクラプトンの全て、とは言いませんがこれさえあれば、70年代に脂の乗りきった、ブルースを思い切り演奏するクラプトンの魅力が十分に味わえると私は確信しています。収録曲にあまり彼のヒット曲がないのでやや躊躇される方もいるかもしれませんが、これは「買い」です。


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Bluesbreakers with Eric Clapton |John Mayall & the Blues Breakers

Bluesbreakers with Eric ClaptonBluesbreakers with Eric Clapton
John Mayall & the Blues Breakers
Uptown/Universal
発売日 2001-06-05




クラプトンの名演奏が聴ける 2005-12-07
とにかくソロは、クラプトンの演奏の中で抜群の出来ばかりだと思う。

一番乗っていたときではないでしょうか?

このアルバムは、ブルースファンには、たまらない1枚でしょう。


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Riding with the King |Eric Clapton & B.B. King

Riding with the KingRiding with the King
Eric Clapton & B.B. King
Reprise
発売日 2000-06-13


エリック・クラプトンとB.B.キングがはじめて2人でレコーディングしたのは、キングの1997年のアルバム『Deuces Wild』だった。この経験に気をよくした2人は再度の共演を決心した。それからほどなく、クラプトンはアメリカのTV番組への出演時に、残された夢のひとつはB.B.キングとフルアルバムを制作することだと公言した。『Pilgrim』の大成功に大きく貢献したプロデューサーのサイモン・クライミーを誘いこんだ2人は、ロサンジェルスに腰をすえた。そして「Ten Long Years」、「Three O'Clock Blues」、「Help The Poor」、「Days Of Old」を含むキングのクラシック・ナンバーの数々に再び息を吹き込み新たな解釈を加える作業に手をつけた。
さらに、さまざまなオールディーズにも取り組み、サム&デイブの「Hold On I'm Coming」にはテンポを落とした上でブルース的な解釈を加え、ジョン・ハイアッツの「Riding With The King」を小粋なカバー曲に仕上げた。2人は1946年のジョニー・マーサー作詞ハロルド・アーロン作曲の「Come Rain Or Come Shine」にまで手を延ばし、30年代のビッグ・ビル・ブルーンジーのナンバーをよみがえらせた「Keys To The Highway」では、2人の味わい深いアコースティックギターのかけあいが歓喜を醸し出している。
本作を通してクライミーは見事なまでにシンプルな音作りに徹し、ステレオチャンネルの片側でキングのボーカルとギターを、もう片側でクラプトンの音を録音した。この方法のおかげで生き生きとした親密感が生まれ、まるで2人が小部屋で向かい合って演奏しているように聴こえる。(Johnny Black, Amazon.co.uk)

なかなかのジョイント・アルバム 2007-07-28
00年発表のB.B. KING とクラプトンの競演アルバム。クラプトンの趣味路線のアルバムと言えるが、内容は文句なし。笑顔で映った2人のジャケットだけでも素晴らしいが、タイトル曲がジョン・ハイアットの名曲で、ちょっとした捻りになっているのが微笑ましくもあり、嬉しくもあったり。はっきり言ってブルースそのもののアルバムで大半はB.B. KING の代表曲や古典曲などでまとめられおり、録音も演奏もよいのでブルースの入門用に最適。クラプトンを中心に聞いていると彼のヴォーカルはそれほど悪いと思わないが、御大のヴォーカルが入るとその差は歴然。やっぱり本物は凄いと再確認出来るはず。近年の甘過ぎるクラプトンにうんざりの人には特にお薦め。11.のギターの掛け合いはかなりいけます。


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恋しくて |BEGIN

恋しくて
BEGIN
インペリアルレコード
発売日 2003-04-23





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虹の橋 |藤田恵美

虹の橋虹の橋
藤田恵美
PONYCANYON INC.(PC)(M)
発売日 2007-05-16




暖かな涙がこぼれました 2007-06-13
亡くなった動物たちは、虹でできた橋を渡って天国へ行くと言われています。

虹の橋のたもとでは、暖かな日の光で、年老いた子も、病気だった子も若く元気な体を取り戻して、お友達と毎日楽しく過ごしています。

ここには緑の草原に、充分な水と食べ物があり、何一つ不自由はありません。

でも、動物たちは地上に残してきた大切な人のことが忘れられません。

それだけが彼らのたった一つの気がかりなのです。

でも、ある時、彼らの目は喜びに溢れます。

一番大切な『あの人』が、ここに来たのです。

彼らは再び会えた喜びに満たされます。

長い間、失っていたけれど決して心の中で消えなかったお互いの瞳を見つめ合い、抱きしめ合います。

もう決して離れ離れになることはありません。

そして、彼らは、一緒に天国へと続く虹の橋を渡って行くのです。



虹の橋とは、このような場所のことです。



私も昨年末に、私の心の、体の一部だった愛犬レディを亡くしました。

レディのことを思いながら、この歌を聴きました。

気がつくと暖かな涙がこぼれていました。



『天国へ向かう途中、虹の橋と呼ばれる場所で待っている、ここで待ってる。もう一度、抱きしめてくれる日を・・・』



私もきっと、いつか、もう一度レディに会える日が来ると信じています。

その日を信じて生きていく勇気をもらいました。



藤田さんの優しさに溢れる歌声が、とても心に響きました。

英語詩も泣けました・・

素敵な音楽をありがとうございます。



レディもきっと虹の橋でこの歌を聴きながら、私のことを待っていてくれると思います。

虹の橋のたもとで再会できる日を強く信じて・・




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アンプラクド〜アコースティック・クラプトン |エリック・クラプトン

アンプラクド〜アコースティック・クラプトンアンプラクド〜アコースティック・クラプトン
エリック・クラプトン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 1992-09-10


MTVのスペシャル企画であるスタジオライヴの模様を収録した、1992年の作品である。
自身が10代のころからのお気に入りというブルースナンバーも多数ピックアップされているため、トリビュート盤の様相も呈しているが、誰もが聴きたいはずのをはじめ、アレンジを替えた彼のオリジナル作も程よくとび出し、ブルージーな大人の雰囲気満点の1枚に仕上がっている。アコースティックギター1本でも聴かせるところはさすがだ。ライブならではのエリック・クラプトンの魅力を堪能してほしい。(春野丸緒)

ボーカリストとしてのクラプトン 2005-08-03
 このアルバムの聞きどころは、アコースティックギターを弾くクラプトンと、バックのメンバーとの息の合った演奏の素晴らしさであることは間違いない事だと思いますが、私が一番凄いと感じたのはクラプトンの歌声にです。
 クラプトンのそれまでのキャリアを通じては、その歌声に対して特に意識した事が無かったけれど、このアルバムを聞いて初めてクラプトンの歌の渋さにしびれました。
 特に「Nobody Knows You」は、デレク&ドミノス時代の泣きのブルースから一転して、うらぶれた酔いどれの諦観ともとれるような、たそがれたボーカルを聞かせてくれて、この歌の詞にはこちらの方がぴったりとマッチしている様に思います。
 また「Running On Faith」でのスライドギターの演奏も、郷愁誘う雰囲気漂う、素晴らしい出来です。
 クラプトンのライブアルバムの中でも、もっともリッラクスし楽しんでいる演奏、そして歌声が聞ける一枚だと思います。


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461 Ocean Boulevard |Eric Clapton

461 Ocean Boulevard461 Ocean Boulevard
Eric Clapton
Polydor / Umgd
発売日 2004-11-09




ジェイミー最高! 2005-04-24
 あれ!こんなに繊細な作りだったっけ?久々に彼の盤を聴いてみて、最初の感想がこれでした。
 からして、最低でも3本のギターがオーヴァー・ダブされ、かなりめまぐるしく定位が変化し、これらを支えるためクラビとオルガンが上モノの空間を次々と埋めていきます。クラ様のヴォーカルはダブル・トラッキングになっているので、その非力な声がアンサンブルに飲み込まれるのをうまく避けています。
 この曲をここまでグルーヴさせているのは、ジェイミー・オールダカーのドラムに他なりません!軽めの音色で繊細で揺れが少ないけど、曲を生き生きとプッシュしています。
 それにしてもこの盤、ジョージ・ハリスンをこんなに意識した演奏だったんですね。ブルーズに影響を受けて云々…と本人が言う割には、全く黒っぽさを感じさせない演奏です。のジョニー・オーティスの超有名曲だって、原曲ほどラテンやニュー・オーリンズっぽさを感じさせない。あっさりしたもんです。
 でも、だからダメだなんて絶対に言いませんよ。だって、このアルバムで初めて彼は黒人のブルースからもハード・ロックからも開放されて自分の音楽を見つけたんですから。そういう意味で、とても内省的な盤だと思いました。
 だから余計に、ブローイング・セッションみたいな〜は不要だったかな?
 この盤の発表年('74)に彼は初来日して、ほぼ同じメンバーで演奏しています。自分でバンドなどをやったことがある方ならお分かりでしょうが、静かで聴きやすい音楽の方がはるかに自分や他人のアラが耳に付くので、より神経を研ぎ澄まして丁寧に演奏しなければなりません。「ただ、聴きやすい」といった理由から、この盤を「レイド・バック」だの「ユルい」だのと評価する傾向が昔からありますが、それは間違い。そんなダレた状況で、この音楽は作れません。ここに収録されているライヴもしかり。クラ様をナメてはいけません。


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バック・トゥ・ザ・フューチャー ― オリジナル・サウンドトラック |サントラ

バック・トゥ・ザ・フューチャー ― オリジナル・サウンドトラックバック・トゥ・ザ・フューチャー ― オリジナル・サウンドトラック
サントラ
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2002-05-02




ザ・サントラ。 2005-05-19
1980年代に公開され、3部作すべて大ヒットした「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の、パート1のサントラです。
2、3のサントラとは違い、歌が多いです。特に、OPのマーティがスケボーで走るシーンの時に流れる「パワー・オブ・ラブ」がとてもいいです(この曲は後に、マイケル・J・フォックス本人出演のインテグラのCMにも使用されます)。
あとバック・トゥ・ザ・フューチャーのテーマ曲はオーケストラなので、とても迫力があります。あと、「バック・イン・タイム」は、「パワー・オブ・ラブ」を歌った人と同じ人が、歌っています。
あと、映画でマーティことマイケル・J・フォックスが歌った、「ジョニー・B・グッド」も入っています(このアルバムのは、違う人が歌っているらしい)。バック・トゥ・ザ・フューチャーを見た後に、聞くのがおすすめです。


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Clapton Chronicles: The Best of Eric Clapton |Eric Clapton

Clapton Chronicles: The Best of Eric ClaptonClapton Chronicles: The Best of Eric Clapton
Eric Clapton
Wea International
発売日 2000-04-18


本作で初めてエリック・クラプトンの音楽の洗礼を受けるとしたら、聴きすすむにつれ少々とまどうことだろう。この男が伝説のギターヒーローだって? 彼が(初期の熱狂的なファンに)神とまで崇められた男なのか? この1980年代中ごろから90年代後半におけるベスト盤では、60年代や70年代のクラシックナンバーにおける革新的なブルース・ロックよりも、フィル・コリンズばりの洗練されたまばゆいポップス色に比重がおかれている。実際、フィル・コリンズはこの全14曲のベスト選曲のうちの1曲をプロデュースしている。かつて心をわしづかみにした名曲「Layla」は、新たな解釈によって穏やかなナンバーに生まれ変わり、おそらくクラプトンが円熟期にあることを何よりも雄弁に物語っている。彼の暗黒時代の音楽をいまさら誰が聴きたい? クラプトン本人が望むわけはない。荒れた生活を悔いあらため、過去の負債を清算し平穏な流れに乗ったというのに。おそらく、耳ざわりのよいイージーリスニング路線のファンだって望んではいないだろう。彼らが期待するのは「My Father's Eyes」や「Tears in Heaven」や2曲の新曲「Blue Eyes Blue」と「Get Lost」のようなナンバーなのだから。(Steven Stolder, Amazon.com)

マスト・アイテム 2003-01-13
90年代のベストです、正確には80年代末からになりますが、ポリドールから発売されている2枚組のベストとあわせるとエリックの全業績をCD3枚で概観できますから、初心者にはとても便利なCDですし、長いファンにも濃い内容から推薦できます。


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ワールド・トラベル~「世界の車窓から」 |TVサントラ

ワールド・トラベル~「世界の車窓から」ワールド・トラベル~「世界の車窓から」
TVサントラ
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2003-10-22




こちらは町の市場の賑わい 2007-12-10
以前のアルバム『Far East』は荒野とか密林とか、主に人里離れた土地をひた走る鉄道のイメージだったが、こちらはずばり「昔ながらの町の市場の賑わい」。聴いていると、中央アジアあたりの露天市場の、丁々発止の声が飛び交う世界が眼前に浮かび上がってくる。



(実際に番組で使われた場面はそういうところばっかりではないんだけどね^^;)



全体的に明るい曲構成なので、仕事場のBGMにもいいかもしれない。


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ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.3 |ロッド・スチュワート

ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.3ザ・グレイト・アメリカン・ソングブック Vol.3
ロッド・スチュワート
BMG JAPAN
発売日 2004-11-24




アメリカの良い曲が聴けて最高 2007-01-05
去年か一昨年、インターネットラジオ Accu RadioでRod StewartのTaking a chace on love

を聞いて以来、声に魅了されVol.1〜4迄全て買った。

 どれも、素晴らしいアルバムだと思う。

 英語は判らなくても、日本語訳が付いているので感じが良く判る。

お勧めのアルバムで有る。


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カラーブラインド(初回限定盤) |ロバート・ランドルフ&ザ・ファミリー・バンド

カラーブラインド(初回限定盤)カラーブラインド(初回限定盤)
ロバート・ランドルフ&ザ・ファミリー・バンド
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2007-02-07




一番キャッチー! 2007-12-06
これほどまでにBlackMusicのかっこよさ、ブルージーさを

こんなに楽しく聴けるアルバムはそうそう無い。

冒頭からゴキゲンになれる!

彼らの消化具合に少し妬けてしまうくらいです。




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ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン |ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン

ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトンジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン
ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ・ウィズ・エリック・クラプトン
ユニバーサル インターナショナル
発売日 2006-06-21




ロックギターの古典 2007-07-01
このアルバムはロック、ハードロックの古典であり、特にクラプトンのプレイはロックギターの原点の一つと言えるのではないか。エフェクターでは作りえないツヤのあるギタートーン。お手本のような「オーバードライブ」。エレクトリックギターを弾く人は是非一度聴いてください。この後のクリームでは同じギブソンとマーシャルアンプの組み合わせだが、ここまでのストレートさでは無い気がする。さらにクラプトンはその後にストラト+フェンダーアンプのサウンドにシフトしていってしまう(それはそれですばらしいトーンだが)。未だにこの時のプレイとトーンがクラプトンのベストという人もいる。それほどすばらしい。


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Slowhand |Eric Clapton

SlowhandSlowhand
Eric Clapton
Polydor / Umgd
発売日 2004-11-09




デジタルマスター5種類の聴き比べ 2004-11-20
このタイトルのCDは5種類のマスターが存在しています。
・CD当初のアナログ2chマスターのデジタルマスタリング盤
・アナログ2chマスターからのリマスターのモービル盤
・1996年のアナログ2chマスターからの20bitリマスター盤
・今回のアナログ・マルチ・トラックからのはずのDSDマスタリング盤
・今回のDSD→PCM変換によるSACDのCD層
音質は★で表すと、順に、★、★★★★★、★★★、★★★★★、★★★★といった感じでしょうか。
SACDとCDとを比較するのは不公平かもしれないですが、
以外にも今回のCD層は音が良いので、CDとして聴いても充分だと思います。


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Eric Clapton's Rainbow Concert |Eric Clapton

Eric Clapton's Rainbow ConcertEric Clapton's Rainbow Concert
Eric Clapton
Polydor/Chronicles
発売日 1995-07-25




きみはECを愛せるか 2007-04-12
オリジナルアルバムがあまりにも中途半端な編集のせいで最悪のライブ盤の汚名を30年以上もきせられてきたこのアルバムの再編集盤を改めて聞くと意外とドキュメントアルバムとして悪くないという印象です。緊張のレイラからだんだんと後半になるにつれて演奏がなれてくるのは、最近のあまりにうますぎる演奏(バックバンドの)とデジタルコンピューターで制御されたサウンドよりもよりレアな感じで好きですね。音質を考えると星4つになりますけどクラプトンを支えるお友達の友情には星はいくつあっても足りません。クラプトンは割とミストーンのある人だと思いますがこのライブでもそんなところや手癖で引っ張っているところが目立ちますが当時の健康状態が悪いとは言え、赤裸々に発表できる勇気には恐れ入る次第です。この編集盤を聞いて納得するかこれまで以上に敬遠するか、それはクラプトンへの愛しかないでしょう。


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レプタイル |エリック・クラプトン

レプタイルレプタイル
エリック・クラプトン
ワーナーミュージック・ジャパン
発売日 2001-03-02




癒しの境地 2007-11-04
アンプラグド以来、久々にクラプトンの作品を聴いてみた。

クラプトンのアコスティックギターはやはり絶品だ。

ヘッドフォン(RS1)で聴くと蕩けてしまいそうだ。

もちろんエレキだってエッジがしっかり立っててスリリング

なことは言うまでもない。



これぞ安心して聴けるアダルティーな作品の見本だ。



他の昔の作品も聴きたくなったので、星は4個に留めておく。




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BEST OF |エリック・クラプトン

BEST OFBEST OF
エリック・クラプトン
ダブリューイーエー・ジャパン
発売日 1999-09-29


本作で初めてエリック・クラプトンの音楽の洗礼を受けるとしたら、聴きすすむにつれ少々とまどうことだろう。この男が伝説のギターヒーローだって? 彼が(初期の熱狂的なファンに)神とまで崇められた男なのか? この1980年代中ごろから90年代後半におけるベスト盤では、60年代や70年代のクラシックナンバーにおける革新的なブルース・ロックよりも、フィル・コリンズばりの洗練されたまばゆいポップス色に比重がおかれている。実際、フィル・コリンズはこの全14曲のベスト選曲のうちの1曲をプロデュースしている。かつて心を鷲づかみにした名曲「Layla」は、新たな解釈によって穏やかなナンバーに生まれ変わり、おそらくクラプトンが円熟期にあることを何よりも雄弁に物語っている。彼の暗黒時代の音楽をいまさら誰が聴きたい? クラプトン本人が望むわけはない。荒れた生活を悔いあらため、過去の負債を清算し平穏な流れに乗ったというのに。おそらく、耳ざわりのよいイージーリスニング路線のファンだって望んではいないだろう。彼らが期待するのは「My Father's Eyes」や「Tears in Heaven」や2曲の新曲「Blue Eyes Blue」と「Get Lost」のようなナンバーなのだから。(Steven Stolder, Amazon.com)

クリームやデレクをこなして熟成した曲 2007-07-19
 このアルバムは、あくまでもクラプトンが個人的に作ったアルバムだと思います。クリーム時代やデレク時代を望むならば、当時のアルバムを購入して聴けばいいのです。アームズコンサートのクラプトンは別世界を思わせます。



 アルバムに収められている曲は、あくまでもクラプトンが今までの経験を生かした曲を選んでいる物だと思います。熟成したクラプトンを聴いて頂きたいと感じます。販売目的や売り上げを抜きにして感じ取って頂きたいと感じます。



 どうしてもと言うので有れば、クリームやデレク時代のアルバムを揃えれば良いわけで、今のクラプトンを比較する物ではないと感じます。どうか、熟成したクラプトンを味わいつつ、聴き入って頂きたいと思います。


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ニュー・ミュージック・フロム・アン・オールド・フレンド |オムニバス

ニュー・ミュージック・フロム・アン・オールド・フレンドニュー・ミュージック・フロム・アン・オールド・フレンド
オムニバス
P-VINE
発売日 2008-01-23




フィル・ラモーンのプロデュース 2008-01-15
1. アルフィー(バート・バカラック)

2. ゴッド・オンリー・ノウズ(ブライアン・ウィルソン)

3. ユア・グッドバイ(リチャード・マークス)

4. ア・ラヴ・ソング(ケニー・ロギンス)

5. ホワット・ラヴ・キャン・ドゥ(ブライアン・ウィルソン)

6. サンデイ・モーニング・カミング・ダウン(クリス・クリストファーソン)

7. アイ・スティル・リメンバー(バート・バカラック)

8. レインボウ・コネクション(ポール・ウィリアムズ)

9. ホールド・オン・トゥ・ザ・ナイツ(リチャード・マークス)

10. ザ・ワンダー(クリス・クリストファーソン)

11. アイル・リメンバー・ユア・ネーム(ケニー・ロギンス)

12. ニュー・ミュージック・フロム・アン・オールド・フレンド(ポール・ウィリアムズ)

13. セイヴ・イット・フォー・アレイニー・デイ(スティーヴン・ビショップ)




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ラブ・バラード~洋楽コレクション |オルゴール

ラブ・バラード~洋楽コレクションラブ・バラード~洋楽コレクション
オルゴール
デラ
発売日 2007-02-25




東京オリンピック生まれ世代の洋楽好きにはたまらん選曲とα波 2007-08-19
すばらしい♪の一言です。

心地よいオルゴールの響きと

必ずと言っていいほど、聞き覚えのあるメロディに心身ともに癒されます。

昨年ブレイクしたバッドデイ♪が流れたかと思えば、ワムのケアレスウィスパー♪

新旧混ぜこぜなのに妙に落ち着くのはオルゴールとα波のなせる業なのか!?

歌がない分、邪魔にならず、読書や休息をとる時にオススメです。

ただ…バラードなだけに、世代によっては、せつな〜い思い出がよみがえる…かも(^^;


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ライフタイム・ベスト |エリック・クラプトン

ライフタイム・ベストライフタイム・ベスト
エリック・クラプトン
WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M)
発売日 2007-12-05




クラプトンの演奏・歌唱スタイルの変遷を楽しもう。 2007-12-29
Hotel Californiaさんの意見に全面的に賛同します。私が若き日にコアなクラプトン・ファンだったのはデレク&ザ・ドミノスの時代までで、レイド・バックして音楽シーンに復帰して以降は気になる曲はあったものの、興味が他に移ったこともあって熱心なクラプトン・ファンではありませんでした。そういうクラプトンの長いキャリアの一部だけ詳しい人、あるいはこれからクラプトンの軌跡を辿っていこうという入門者にとって、本作のようなクラプトンの全キャリアを概観できるライフ・タイム・ベストは嬉しい贈り物ではないでしょうか。



本作は私にとって461オーシャン・ブールヴァード以降の好きな曲、なじみの曲を網羅してくれており、初めて耳にする曲も含めて満足できるものでした。クリームの時代から「ザ・ロード・トゥ・エスコンディード」の曲まで万遍なく選曲されており、クラプトンの演奏・歌唱スタイルの変遷を把握するのに非常に好都合な作品だと思います。私のような古い時代のクラプトン・ファンにとってはブラインド・フェイス時代の名曲「プレゼンス・オブ・ザ・ロード」およびデラニー&ボニーと組んだ「レット・イット・レイン」と数十年ぶりに再会でき、しかもこれまで知らなかったクラプトンの佳曲・名演とめぐりあえたたことは大きな喜びでした。


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